「アキレス腱断裂からサブスリー」新しいミニサイトを作りました

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昨年末に、久々にミニサイトを立ち上げました。

アキレス腱断裂からサブスリー

昨年、2016年9月にアキレス腱を断裂して手術。その後治療を続けています。現在は普通にジョギングできるくらい回復しています。

切断した直後は「スポーツは以前のようにできないのでは」と、絶望感に打ちひしがれました。しかし大丈夫です。無理をせず、サボらずしっかり治療してリハビリすれば、アキレス腱は必ず復活します(するはずです)。

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これからアキレス腱を断裂する人たちのために

アキレス腱断裂は最近増えているそうです。特にスポーツを行っている人は、気をつけていても断裂してしまうケースが多いです。今後同じようにアキレス腱を断裂する方のために、自分の体験談が必ず役立つと思い、当ブログと、ジョグノートで綴ってきた記録を、ミニサイトにまとめました。

特に知ってほしいことは、手術のメリットについてです。アキレス腱を断裂してしまうと、手術か保存か治療法をすぐに決断する必要があります。

ネット上には、手術をせず固定して自然に治す「保存療法」の情報が多いように感じました。保存療法は固定するだけなので、入院&手術のために仕事を休む必要はありません。ギブスを外すまで多少時間はかかりますが、完治すれば再断裂率は手術と変わらないと言われています。

手術が一番確実

お金もかからないし、治れば手術と同じ。だったら、保存療法でも良いかと思う人は多いでしょう。しかし、自分の年齢やスポーツ復帰についてもよく考えましょう。

保存療法は自然治癒です。当然若い人は治りが速く、年寄りは遅くなります。スポーツをする人は、しない人よりも再断裂しやすいです。

よって、私のように40歳台半ばで、今後もスポーツを続けたいと思っている場合、手術の方が確実です。

若い人の保存療法からのスポーツ復帰の体験談を鵜呑みにすると、私のように中年ランナーにとっては危険なのです。

▼▼▼▼

当サイトは、WADA-blog(わだぶろぐ)の運営者であり、ベストセラー本「ほったらかしでも月10万円! ミニサイトをつくって儲ける法」の著者である、わださんが主催する「ミニサイト作りワークショップ」に参加して作りました。

ワークショップでは、完成発表会の期日が決まっているので、無理矢理にでも完成させる必要があります。私は記事だけはチョコチョコ書き溜めておいて、ラスト一週間でデザインを作りって仕上げました。

【今回完成した参加者のサイト】

今日のわかった

とりあえずやっつけで作りました。これかも少しずつコンテンツを追加、修正して、仕上げていきます。

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