コロナで含み益が…。投資総括2020

なんといっても、今年はコロナ禍で、春に相場が暴落。

暴落の恐怖から、タダ株化している中国株と国内株以外の資産は、手仕舞いしてしまいました。

今思えば、ホールドしておけば良かったですが、後の祭りです。

過去の振り返り→ 2019年

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株主優待狙い

中国株の長年の配当金が貯まっていたので、テンセント株を購入。そして、株主優待狙いで日本株のヤマダ電機、ビックカメラ、楽天の株を購入しました。

ヤマダ電機とビックカメラの株主優待券で、お酒や日用品を購入できます。これが地味にお得です。

楽天証券へMISA移行

これまでSBI証券でNISAを運用していたのですが、楽天証券へ移行しました。

理由は、楽天証券で投資信託を購入する際、月5万円まで楽天カード払いができるからです。楽天カードは1%のポイントが付くので、楽天カードで支払いするだけで1%利回りが確定します。

楽天ポイントによる投資ができるのも魅力です。楽天証券ではつみたてNISAで運用します。

こどもNISAの開始

本当は今年から始めようと考えていたのですが、コロナ禍により始められませんでした。

来年こそは少額から始めようと思っています。

2021年に向けて

資産の総額と、日々の出費額をしっかり把握した上で、どのように生活していくか。そしてどこに投資をしていくかを、しっかり考えようと思います。

コロナの影響で、ビジネスも雲行きが怪しいです。まずはバケツの穴を塞ぐように、無駄な出費を減らし、強靭な体質を作りたいです。

そして、捻出したお金を投資に回していきたいです。

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