【PR】40歳を過ぎると気になる、視力の低下と対策について

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この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。

45歳になりました。40歳をすぎると体のあちこちにガタが出始めると言われますが、幸いにも健康診断の結果はおおむね良好です。ありがたいことです。

しかし、一つだけ気になることがあります。視力です。ずっと一定だった視力が、先日の健康診断で落ちていることが判明しました。

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ストレスで視力が低下

視力が低下には、きっかけがありました。昨年(2016年)の秋に、アキレス腱を断裂してしまい、入院して手術を受けました。

人生初の大けがのショック、前と同じように走れるようになれるかの不安、入院と手術時の体と精神への負担など、大きなストレスがかかりました。

髪の毛も薄くなってしまったくらい、心身に大きな影響を受けました。同時に視力も落ちてしまいました。精神的なストレスが、体に大きな影響を与えることを知り、驚きでした。

視力は現代社会の生命線

現代社会において、視力は大切です。仕事の事務作業の多くをパソコンで行います。最近はスマートフォンで済ますことも多くなってきました。視力が弱いと、ディスプレーを見つめることがストレスになってしまい、業務の効率が落ちてしまいます。

私は子どもの頃から近視です。裸眼の視力は0.04くらい。強い乱視も入っているため、ソフトのコンタクトレンズでは焦点がうまくあわず、長年ハードコンタクトレンズを愛用しています。

トレーニングで目の健康維持

目の健康については、関心が強いです。目に良いと言われることは、常にチェックしてきました。今回教えてもらった、わかさ生活さんが提唱している「ビジョントレーニング」は、ものを見る力を鍛えるトレーニング方法です。

わかさ生活さんは、アイケアサプリメントのシェアが日本一。テレビCMでもよく見かける、ブルーベリーアイというサプリを販売している企業です。

研究心が旺盛の企業で、ブルーベリーアイだけで1998年に発売開始以来、新成分の投入など、16回もの改良を続け、時代に合わせています。サプリだけでなく、目の健康に関する全般的な研究も積極的に行っています。

ビジョントレーニングは、ゲーム感覚で、積極的に目を動かすことで、目を鍛えるトレーニングです。眼球も筋肉で動いているので、動かさないと、弱ってきてしまいます。

ビジョントレーニングには、スマホ版があります。ウォーミングアップを、仕事の合間の休憩中にやるだけでも、効果があるなと感じました。

同じくスマホ版のビジョントレーニングには文字探しがあります。意外と手強いです。私は初級編にチャレンジして、一番最初の記録は18秒でした。でも、その後何度やっても、記録を更新できません。あまり考えず、感覚を頼りにやったほうが良いようです。

継続が大切

私はマラソンを趣味にしています。走ればその分だけ走力がつくことは実感しています。トレーニングは継続することが大切です。目についても、日頃から積極的に眼球を動かす習慣をつけておけば、ビジョンの低下を防げるのではと思います。

歯磨きを毎日続けることで、歯の健康を保つことができます。同じように、目の健康もトレーニングを習慣化することで、保つことができると考えています。

日々、ディスプレーを見つめて仕事をしているので、目の健康について、これからも関心をもっていきたいと考えています。

今日のわかった

視力の低下に悩んでいたタイミングで、ビジョントレーニングを知りました。

マラソン関連で、肩甲骨のストレッチを毎日やっているので、一緒に目のトレーニングもやっていこうと思います。

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