【AD】子供たちの目が危ない! BenQ アイケアモニターで対策を

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2020年から小学校でプログラミング学習が必修になるなど、最近の子どもたちは、ディスプレイを見つめる時間が増えています。

ディスプレイを見つめての作業は、目に負担がかかるため、視力低下などにつながる可能性があります。

この度、目への負担を徹底的に抑えた、BenQアイケアモニターをお借りすることができました。

息子たちが使う様子を紹介しながら、レビューしたいと思います。

子どもたちには近視になって欲しくない

我が家には、二人の息子がいます。

家庭の方針として、ゲーム機は買え与えていません。その代わり、私のお古のMacBookAirを1台づつ渡していて、休日にゲームやYoutubeを楽しんでいます。

長男は視力が下がり始めていて、テレビに近づいて見る癖があります。

近視は遺伝の影響が大きく、私自身もひどい近視なので、避けられない部分もあります。それでも息子たちには、近視にはなって欲しくないです。

近視は色々大変です。コンタクトレンズや眼鏡なしでは生活できません。災害時に破損したり、なくなってしまったら、大変なことになります。

そんな我が家に、BenQ GW2480T | Full HD アイケアモニターが届きました。約3週間ほど、息子達が勉強したり、PCを見たりするカウンターテーブルに置いてみました。

自分の城

早速次男がMacと接続して、マインクラフトをプレイしていました。

ノートパソコンより画面が大きいので、迫力と臨場感があるようです。

長男は、FireTVStickをつなげてポケモンアニメを見たり、DAZNを起動してサッカーをよく見てました。

今回は特に長男がディスプレイを良く利用していました。「自分専用のディスプレイ」というのが嬉しかったようです。自分の城みたいな感じでしょうか。

目に優しいディスプレイ

ブルーライト軽減機能が入っているので、色目が多少薄く出る感じになります。それでも、二人とも特に気にならないようでした。

傍から私が見た限りでも、BenQアイケアモニターは、明らかに目に優しいディスプレイだと感じました。

ブルーライト軽減機能と合わせて、輝度自動調整機能フリッカーフリー(チラツキ防止)が効いているのでしょう。

優しい明るさなので、長時間見ていても、目は疲れにくいです。

高さ調整が便利

ノートパソコンだと、どうしても姿勢が猫背になってしまいます。固定式ディスプレイだと姿勢良く画面を見ることができます。

BenQのアイケアモニターは、ディスプレイの高さをその場で自由に変えられます。目の位置に合った高さに簡単に調節できます。

兄弟で利用する場合も、その都度高さを変えられるので便利です。

サウンドはイヤホンで

ディスプレイのスピーカーだけは、私は物足りなさを感じました。子どもたちは、音質は気にならないとのことでしたが。

映画を観たりする目的のディスプレイではないので、この辺は割り切っているのかもしれません。

いざという時は、イヤホンやヘッドホンを利用すればしっかり聞こえます。

ディスプレイを見つめる時間が長くなる子どもたちのために

小学校でも来年2020年から、プログラミング学習が必修となります。

教育全体を見ても、デジタルラーニング(コンピュータと対話しながら進める教育)が取り入れられていくでしょう。

テレビやゲームだけでなく、勉強でもディスプレイを利用するようになると、子供の頃から長時間ディスプレイを見つめるようになってしまいます。

目への負担が少ないディスプレイを使うことで、眼球疲労や視力低下のリスクを減らせます。毎日のことなので、1年2年となると、負荷の蓄積が大きな差になってきます。

BenQのアイケアモニターは、教育現場にぜひ導入して欲しいです。

我が家も子どもたちが本格的にパソコンを利用して勉強を始めるようになったら、利用したいと思います。

【公式ページ】
BenQ GW2480T | Full HD アイケアモニター

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今日のわかった

毎日利用するものは、良いものを利用したほうが良いです。多少高価でも、日割りにすれば安いです。

テレビ、炊飯器、ベッド、椅子…。

体に与える影響は毎日蓄積されて、大きな差になっていきます。

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