ETCカードを年会費無料で作る方法

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秋の行楽シーズン真っ盛りです。3連休もありますし、年末年始も後に控えています。自動車で遠出をする方は多いでしょう。

高速道路を通行する際、ETCであれば、通行料が最大半額まで割引になります。料金所で止まる必要がないので、速く通過できて渋滞緩和に協力できます。ETC車のみが通過できるスマートインターチェンジを利用できます。

ETCを利用するには、車載器とETCカードが必要です。ETCカードは年会費無料で作ることができます。まだ持っていない方は、ぜひ取得しておきましょう。

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ETCカードが有料の場合がある

ETCカードはクレジットカード会社が発行してくれます。通行料金はカード払いとなります。クレジットカードを持っているのであれば、カード会社に問い合わせをしてみましょう。ほとんどのケースで、ETCカードを発行してくれるはずです。

ただし、すべてのクレジットカードでETCカードが年会費無料とは限りません。例えば楽天カードはクレジットカードは年会費無料ですが、ETCカードは有料です。525円/年の年会費が発生します(カード利用状況で無料になるケースも)

セゾンカードでETCカードを即日・無料発行

セゾンカードは最短即日でクレジットカードとETCカードを年会費無料で発行してくれるので便利です。行楽シーズンの旅行に間に合わせたい方は、セゾンカードであれば間に合います。

ネットから申し込みをして審査が通れば、その日中に近所のセゾンカウンターでクレジットカードを受け取れます。ただし、ETCカードはネットから申し込んではいけません。後日郵送になってしまいます。セゾンカードでクレジットカードを受け取ったら、引き続き同カウンターで手続きをすることで、その場でETCカードを受け取れます。

ETCカードを「即日」で手に入れる方法

イオンカードがお得でETCカードも無料

出発までに時間があるのであれば、イオンカードがお勧めです。クレジットカードもETCカードも年会費無料です。ショッピング保険が付帯していて、Suica機能がついたカードだと、旅行保険も付帯しています。旅行のお供にはピッタリのカードです。

イオンカードSuicaが最強のクレジットカードである理由

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ETC車載器は、カー用品店で購入すれば、その場で取り付けてもらえます。時間は30分-1時間くらいです。料金は、車載器と取り付け工賃、セットアップを含めて1-2万円ぐらいです。

以上、ETCカードを年会費無料で作る方法についてでした。

今日のわかった

ETCの魅力は、なんといっても割引。地方だと、休日は高速料金が一律半額。平日昼間でも3割引です。

詳しくはETC割引ガイドブックを参照してください。

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