赤ちゃん肌着の着せ方

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生まれたての赤ちゃん(新生児)って、どんな服を着させるかって知ってます?

基本は短肌着。まあ、大人で言う下着でしょうか。

その上に、長肌着か、コンビ肌着(足の部分がズボンのようになる)を着せるパターンが基本のようです。

季節や気温によって、枚数は調節します。

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着せ方の順番

短肌着&コンビ肌着での着替えの様子です。

コンビ肌着の上に短肌着をセットしてておきます。腕の部分は通しておきます。

赤ちゃんを乗せたら、腕を通します。あらかじめ親の指を裾に通しておいて、赤ちゃんの手と握手するように通します。

赤ちゃんの腕を動かすのではなく、服の方を動かすようにします。赤ちゃんの腕を強引に引っ張らないようにね。

赤ちゃんの服は、縫い目や洗濯表示などが外側に来ます。赤ちゃんの敏感な皮膚が擦れないようにするためです。

服はひもを縛って閉じます。
大抵は、左腕のわきの下で一回縛って、右側を上下二ヵ所縛ります。

さあ、お着替え終了です。

ちなみに、長肌着はこんな感じです。

今日のわかった

早く自分で着替えられるようになると良いね♪

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